山形直送計画からのお知らせ

2026年度シルバーウィーク期間の営業スケジュールについて

鶴岡市の漬物屋から、山形の伝統的な漬物「青菜漬(せいさいづけ)」をご紹介します。在来野菜「青菜」の味わいを活かした、さっぱりとした浅漬け。ご飯のお供として、冬の食卓には欠かせない一品です。

漬物の老舗から、山形に古くから伝わる漬物「おみ漬(近江漬)」をご紹介。在来野菜「青菜」をはじめ、大根・にんじん・昆布などを刻んで浅漬けにしています。ご飯や豆腐にかけて食べるのがおすすめ!

老舗漬物店「本長」から、鶴岡市の在来野菜「温海かぶ」の甘酢漬けをご紹介。こだわりの甘酢にじっくりと漬け込み、低温で熟成させました。塩分控えめのため、サラダ感覚でパクパク食べられますよ。

東根市の山形農縁が育てた、甘みと酸味のバランスが絶妙な「ふじりんご」をご紹介。半分にカットすると、飴色の蜜がたっぷりと入っています!色艶の良い特秀品のため、贈り物にもおすすめです。

漬物屋の技術を活かした「魚の粕漬」をご紹介します。酒蔵から仕入れた酒粕を1年間熟成し、独自にブレンドした漬け床にじっくりと漬け込みました。ご飯のお供やお酒のアテにぴったりです。

庄内地方でのみ作られているもち米「でわのもち」を使用した、丸もちです。濃厚な甘味・旨味、美しいきめの細かさ、抜群の伸びの良さが特徴。白餅のほか、食感の異なる玄米餅もご用意しました。

JR山形駅前にある蕎麦処「続おそばに」の「年越し蕎麦」をご紹介。「山形の美味しい蕎麦を届けたい」と願う代表が、玄蕎麦からこだわり抜いた自信作。一年の締めくくりに食べたい、絶品の生蕎麦です。

なめらかな舌触りと粘り強さが特徴の里芋。皮を剥いて、冷凍の真空パックで旬の美味しさを閉じ込めました!山形名物の芋煮を簡単調理できるタレ付きと、アレンジ自在の里芋単品をご用意しました。

「世界一美しい野菜」とも言われている、珊瑚礁のようなユニークな形が特徴のロマネスコ。コリコリとした食感と、クセのないやさしい甘さがクセになります。茹でたり炒めたり、お好みのレシピでどうぞ!

山形県南部に位置する置賜地域に、古くから伝わる郷土食「みそ餅」をご紹介。杵つき製法で作られたお餅に、味噌ダレ、くるみ、黒ゴマを練り込みました。甘じょっぱい味わいが、おやつにピッタリです。

自家栽培の上質なもち米「ひめのもち」をふっくらと蒸し、杵つき製法で仕上げた、あさのファーム自慢のお餅。定番の白餅と、山形県置賜地域の伝統食「みそ餅」を詰め合わせました。

昼夜の寒暖差が大きい置賜地方で育った「ふじりんご」。果実に袋をかけずに直接太陽の光に当てる「無袋栽培」で、香り高く、甘くてジューシーなりんごに育ちます。お菓子作りにもおすすめ!

果樹の栽培が盛んな「鶴岡市櫛引地区」で育ったリンゴです。無袋栽培や、独自に配合した有機肥料を用いて、濃厚な甘味を感じる真っ赤なリンゴに仕上げました。全4種のリンゴはどれも絶品です。

月山からの雪解け水が流れる寒河江市で育った「完熟りんご」。木の上でじっくりと追熟させることで、香り高く甘~いりんごに仕上がりました。真っ赤に色付いた美しいりんごは、ギフトにもどうぞ。

昼夜の寒暖差が大きく、水はけの良い土壌が広がる置賜地方で育った、ジューシーで濃厚な味わいの「ラ・フランス」。洋梨の女王と称されるほどの上品な香りと、滑らかな食感が人気の、冬ならではの味覚です。

りんごの代表的な品種「ふじ」。「秋田ふじ」や「長野ふじ」などのさまざまな品種があり、食感や味わいが少しずつ異なります。ご紹介する「ふじ食べ比べセット」は、旬のふじ2~3品種の詰め合わせです。

東根市の植松フルーツが手がける「りんごの紅白セット」。「赤りんご」と「黄りんご」を紅白に見立てたセットは、お祝いのギフトにもおすすめです。2種類のりんごの食べ比べもお楽しみください!

土の香農園の自然薯は、ほんのりとした甘みをしっかり感じられる一品。自然の力を活かした畑でじっくり育て、雪が積もる直前まで土の中で甘みを蓄えさせました。まっすぐ伸びて、すごく立派です。

収穫まで葉っぱを取らずに栽培した、鶴岡産の「葉とらずりんご」。葉が光合成をすることで、甘みや旨味がギュッと詰まったりんごに仕上がります。色付きにムラがありますが、その分美味しいりんごです。

山形とろりは、里芋農家COWSが手掛ける、とろとろなめらか食感の里芋です。煮崩れしにくく、冬の寒い日の煮物やお鍋にぴったり。芋煮の聖地・山形で育てた、農家こだわりの里芋をぜひ堪能してください。

洋梨王国・山形県で誕生した洋梨です。どれも、滑らかな舌触り・濃厚な甘味・芳醇な香りが特徴。「鶴岡市櫛引地区」の恵まれた自然環境で、独自に配合した有機肥料を使用。甘味の強い果実に仕上げました。