山形直送計画からのお知らせ

「#山形直送計画で買ったよ」10月のプレゼント

結婚祝い

結婚祝いのマナー

結婚祝いのマナー

一生に一度の門出を祝う「結婚祝い」。フォーマルな贈り物であるため、熨斗(のし)をかけるのが一般的。水引きは「結び切り」で表書きには「御祝」または、「御結婚御祝」を選びましょう。昔は「切れる」「壊れる」を連想させる刃物や食器はタブーとされてきましたが、現在は「災いを断ち切る」「未来を切り開く」等、縁起の良いものとして用いられることが増えました。贈る数については「2」で割り切れない物として、奇数になる物を贈るのが基本です。

贈るタイミングは?

贈るタイミングは?

結婚祝いを贈る最適なタイミングは、場合によって異なります。結婚式に招待されている場合は、挙式の1ヶ月前〜1週間前に送りましょう。招待を受けていない場合は、挙式してから1ヶ月以内に贈るのがベストです。挙式をしない場合は、結婚の知らせを聞いてから1ヶ月以内がお祝いをするタイミングです。報告からあまり間を開けすぎないように気をつけましょう。

相場はどれくらい?

相場はどれくらい?

結婚祝いの金額相場は、贈る相手との関係のよって変わってきます。また、自分が先に結婚しており、相手から結婚祝いをいただいている場合はいただいた物と同じくらいの金額のものをプレゼントする事がマナーです。
【相手別の相場】
家族・親族の場合:10,000円〜30,000円
  友人の場合 :3,000円〜10,000円
  職場の場合 :3,000円〜5,000円

東北芸術工科大学と共同開発した「塩むすび特撰ブレンド米」。塩むすび用に2つの品種をブレンドしたお米と「酒田の塩」がセットになっています。洗練されたパッケージデザインで、ギフトにもおすすめ!

自然栽培で育てた「ササニシキ」は、健康志向の方から特に人気を集めるお米です。金銀振の上質な和紙製米袋と、青海波・七宝柄をあしらった上品なギフトボックスで包装。贈り物におすすめです。

「十四代 中川吉右衛門」が農薬・肥料を使わない自然栽培で育てる「ササシグレ」。淡白な味わいで、優しい甘さと柔らかい食感が特徴です。栽培する生産者が少なくなってきた、知る人ぞ知る、希少品種。

「十四代 中川吉右衛門」が農薬・肥料を使わない自然栽培で育てる「ササニシキ」。さっぱりとした風味とパラパラのほぐれ感が味わえます。希少ながら根強いファンが多い品種!

亀の尾は、明治時代を代表する銘米の一つ。そんなお米を、昔ながらの「自然栽培」で育てました。上質な米袋・化粧箱にて包装しております。かつて日本中から愛された味を、ぜひ、贈り物にどうぞ。

山形県内の酒蔵の酒粕を使った加工品を手掛ける「山ノ縁」。銀ダラ・サーモン・銀ガレイを、県内6蔵の酒粕で漬け込みました。酒蔵によって少しずつ変わる風味や味わいを、食べ比べてお楽しみください!

契約農家が栽培した果実を、たっぷり贅沢に使用したゼリーです。さくらんぼは「まるごと」、ラ・フランスはスライスして使用。ゼリーの爽やかさ、果肉のジューシーさをお楽しみください。

山形市で江戸時代から続く老舗「乃し梅本舗 佐藤屋」が発信する、和菓子の新しいスタイル。「伝統の技×新しいアイディア」を形にする若き八代目が、自由な発想で生み出した、美しく美味しい和菓子です。