山形直送計画からのお知らせ

「#山形直送計画で買ったよ」10月のプレゼント

結婚内祝い

結婚内祝いのマナー

結婚内祝いのマナー

結婚内祝いは、いただいた物の金額の半返しを目安に、高額な場合は3分の1程度で贈ることが一般的です。結婚式に招待している場合は、引出物や料理等のおもてなしが結婚祝いへのお返しになるため、内祝いは贈らなくても良い場合があります。ギフトには、「紅白の結び切り」の水引きに「内祝」または、「寿」の表書き、「新姓」または、「新姓の下に夫婦の名前」を名入れした熨斗(のし)をつけます。スイーツや調味料などを贈るのが定番です。

贈るタイミングは?

贈るタイミングは?

結婚祝いをもらったら、できるだけ早く内祝いを贈るのがマナーとされています。お祝いを頂いてから1ヶ月以内に、遅くとも結婚式・入籍から1ヶ月以内が一般的です。できるだけ早いうちに内祝いを贈ってお礼の気持ちを伝えるようにしましょう。

相場はどれくらい?

相場はどれくらい?

内祝いは半返しで贈るのが基本とされていますが、頂いたお祝いや品物の金額によっては半返しではなく、その金額以下の方が良いとされる場合もあります。また、目上の方へのお返しに高額なものを贈るのは失礼に当たるため注意しましょう。少ないお返しを申し訳なく感じる場合は、手紙や写真などを添え、感謝の気持ちを伝えると良いでしょう。

果樹王国・山形が誇るりんご(紅玉)とラ・フランスを、風味はそのままにドライフルーツに加工しました。ヨーグルトにトッピングしたり、紅茶に入れたり、さまざまなアレンジができますよ!

東北芸術工科大学と共同開発した「塩むすび特撰ブレンド米」。塩むすび用に2つの品種をブレンドしたお米と「酒田の塩」がセットになっています。洗練されたパッケージデザインで、ギフトにもおすすめ!

自然栽培で育てた「ササニシキ」は、健康志向の方から特に人気を集めるお米です。金銀振の上質な和紙製米袋と、青海波・七宝柄をあしらった上品なギフトボックスで包装。贈り物におすすめです。

「コシヒカリ」のルーツとなる品種「亀の尾」。今では酒米として有名ですが、「十四代 中川吉右衛門」は食べるお米として栽培しています。さっぱりしながらも、お米の味がダイレクトに味わえるのが特徴!

「十四代 中川吉右衛門」が農薬・肥料を使わない自然栽培で育てる「ササシグレ」。淡白な味わいで、優しい甘さと柔らかい食感が特徴です。栽培する生産者が少なくなってきた、知る人ぞ知る、希少品種。

「十四代 中川吉右衛門」が農薬・肥料を使わない自然栽培で育てる「ササニシキ」。さっぱりとした風味とパラパラのほぐれ感が味わえます。希少ながら根強いファンが多い品種!

亀の尾は、明治時代を代表する銘米の一つ。そんなお米を、昔ながらの「自然栽培」で育てました。上質な米袋・化粧箱にて包装しております。かつて日本中から愛された味を、ぜひ、贈り物にどうぞ。

全国でも有数の麺好き県・山形が誇る「ご当地麺」をセットにしてお届け。それぞれの地域の個性豊かな麺文化を、ご家庭で堪能してみてください!老舗製麺所が作る乾麺は、まるで生麺のような食感です。

こんにゃく粉をつなぎに使用した「こんにゃくそば」は、ツルっとしたのど越しと、くっきりとした噛み応え。冷水でしっかりと冷やして、「ざるそば」や「ぶっかけそば」にしてお召し上がりください!

山形県内の酒蔵の酒粕を使った加工品を手掛ける「山ノ縁」。銀ダラ・サーモン・銀ガレイを、県内6蔵の酒粕で漬け込みました。酒蔵によって少しずつ変わる風味や味わいを、食べ比べてお楽しみください!

契約農家が栽培した果実を、たっぷり贅沢に使用したゼリーです。さくらんぼは「まるごと」、ラ・フランスはスライスして使用。ゼリーの爽やかさ、果肉のジューシーさをお楽しみください。

山形市で江戸時代から続く老舗「乃し梅本舗 佐藤屋」が発信する、和菓子の新しいスタイル。「伝統の技×新しいアイディア」を形にする若き八代目が、自由な発想で生み出した、美しく美味しい和菓子です。

東根市で果樹園を営む「山形農縁」が手掛けた、果汁100%ジュース「無垢」。ラ・フランスとりんごの2種類をご用意しています。ワイングラスで香りを楽しみながら飲んでみてください!